飲み会の最強の断り方と理由を紹介!大学生もアルバイト先で例文通りでOK!

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「酒はだれと飲むかが重要だ!」

会社員にとって同じ部署の人間とお酒を飲む機会って
嫌でもありますよね。

今回は、そんななかなか断りづらい飲み会を
上手に断る方法を紹介します。

3つの断り方と理由を紹介!

1:「申し訳ありませんが、先客がおりまして・・・」

飲み会の最も代表的な断り方としては
この「先客が既にいる」という理由ですね。

ただし、ここで気をつける点としては

「友達や恋人などとの約束だと上書きされる可能性がある」

ということです。

身近な友達や恋人などとの約束だと

「またいつでも出来るから今回は参加しろよ!」

となってしまうことがありえます。

なので、この場合の先客は
家族や昔の恩師などとの約束だと伝えましょう。

家族との約束は、友人などのようにいつでも会えるものの
重さが違いますし、昔の恩師などは、なかなか会えない人であり
最低限の常識がある人ならば、無理に付き合わせようとしないはずです。

2:「ちょっと体調を崩してしまって・・・・」

こちらも比較的、使われやすい断り方ですね。

さすがに体調を崩している人間を飲み会に誘うというのは
人としてもはやどうなのか、と思われますからね。

なので、ほぼ確実に断ることもできるはずです。

ただし、気をつける点としては
飲み会後も当日は、体調を崩していた設定を忘れないことです。

結構ありがちなのが
飲み会の翌月以降に飲み会の日に何をしていたかを話すときに
素直に当日の行動を話してしまったりですね。

こういうことってなぜか、飲み会参加者の耳にも入りやすく
後々に面倒くさいことになりがちなので気をつけましょう。

3:「翌日、病院の予約を入れてまして・・・」

一般的に病院の検診前日は正確な結果が出なくなるので
大量のアルコールは避けたほうがいいです。

なので、そのまま素直に翌日、検診を控えていることを
伝えれば大丈夫です。

ただし、こちらも2番目の断り方と同様に
飲み会当日以降も設定を継続する必要があり
検診の結果についての後日談なんかもできないと厳しいですね。

僕は、飲み会なんてものは本来は気の合う人通しで
飲むからお酒が美味しいわけであり
正直、会社の人たちとは時間外まで
わざわざ顔を合わせたくないので参加したいとは思いません。

なので、参加したくないグループの飲み会には
遠まわしに理由を言うよりも、堂々と「ノー!」と
言ったほうが周囲からも「こいつは行かないやつだ」と認識されて
自然と誘われなくなりますのでおすすめです。

ただし、どうしても押しに弱かったり
飲み会を断れない会社で働いていて
ストレスを抱えている場合は
業務時間外に新しくやることを作ってみてはいかがでしょうか?

やることができれば、その為の時間を作らなければならず
自然と断れるようになると思います。

そして、特に趣味などがないならば
お金を稼げる副業をしてみることをおすすめします。

お金があるに越したことはないですからね。

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